【ぶっちゃけ、なぜその転職?】Microsoft在籍中にD2Cブランドを起業・売却。その後、なぜあえての「戦略コンサル転職」だったのか。

Microsoftで法人営業の実績を積み、在籍中にD2Cブランドを立ち上げて売却。このキャリアだけを見れば、次のステップとして思い浮かぶのは、スタートアップの経営、あるいはGAFAM内でのさらなる昇進ではないでしょうか。
しかし、佐藤寛也さんが選んだのは戦略コンサルティングファームでした。
なぜ、起業と売却を経験した人間が、コンサルタントとして「支援する側」に回ったのか。
さらに佐藤さんは、早期にマネージャーへ昇進した後も歩みを止めず、現在はイギリスでMBAを学んでいます。一見すると回り道に見えるキャリアの裏には、ある一貫した判断基準があります。その意思決定の軸について、詳しく伺いました。
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