アクセンチュア株式会社/テクノロジーで企業を変革するPRD-TC

アクセンチュア株式会社
アクセンチュア株式会社 谷山様

アクセンチュア株式会社は、経営コンサルティング、テクノロジー・サービス、アウトソーシング・サービスを提供するグローバルコンサルティングファームで、お客さまのビジネス・パフォーマンスを高めるお手伝いをしています。今回は、同社の製造・流通本部(PRD)のテクノロジー・コンサルティングを率いる谷山敬人様(マネジング・ディレクター)より、同チームの魅力をアクシスコンサルティングの梅本がお聞きしました。この記事は2018年12月時点のものです。

目次
    1. アクセンチュアは、企業の戦略・テクノロジー・デジタル・オペレーションを支える”プラットフォームファーム”
    2. 大局的な視点からテクノロジーの価値を提供するのがテクノロジーコンサルティング
    3. アクセンチュアの魅力は業務変革の全プロセスを1社でできること
    4. 「基本的に我々の案件はCxOアジェンダです。」
    5. アクセンチュアは、世の中で最も楽しい仕事、刺激的な仕事、一番新しい仕事が集まってくる場所
    6. アクセンチュア株式会社 求人情報

アクセンチュアは、企業の戦略・テクノロジー・デジタル・オペレーションを支える”プラットフォームファーム”

梅本
はじめに谷山さまのご経歴をお伺いしてもよろしいでしょうか。

谷山様
1998年にアクセンチュアに入社し、今年でちょうど20年になります。製造・流通本部に所属し、製造業や流通業のお客様を担当してきました。
近年では、自分でお客様のところに伺い、課題を導き出し、アクセンチュアのプラットフォームを活用した解決策を提案し、案件を受注するという、まさにゼロベースから仕事を立ち上げ、メンバーを集め、プロジェクトに仕立て、価値を創出するまでの全フローを実施しています。
3年前ほど前にテクノロジーコンサルティング部隊(PRD-TC)を率いる立場になりました。PRD-TCは現在PRDの中で一番大きな組織に成長しました。それだけに、今は部隊のリードとして採用や人材育成にも力を入れています。

梅本
部署としての案件はどのようなものが多いのでしょうか。

谷山様
製造流通本部のクライアントには、自動車、製薬、消費財、小売、アパレル、輸送・トラベルと様々な業種があります。それらの企業に対して様々な案件を実施しているのですが、テーマとしては”デジタル化”と”グローバル化”その二つに関する案件が多いです。

梅本
”デジタル化”にあてはまる案件は、全体の何割ぐらいを占めるのでしょうか。

谷山様
純粋なデジタル化案件でも半分近くあると思います。それ以外にもデジタル化に“付随する”案件も多く、直接的に企業のデジタル化を支援する案件のみならず、昨今のデジタル化時代において企業が生き残っていくために変わらなければいけないというアジェンダが各企業に前提としてあり、その実現のために顧客サービスを向上させる、業務効率化を行うといった案件も多いです。

梅本
”デジタル化””グローバル化”を踏まえた案件が多いとのことですが、その中でもアクセンチュアならではのバリューについて教えてください。

谷山様
アクセンチュアは、格好良く言えば”プラットフォーム”です。どこかの領域に特化しているというより”トータルで企業を支える総合コンサルティングサービスファーム”で、戦略も、テクノロジーも、デジタルも、オペレーションも担います。
総合コンサルティングファームには専門性がないと感じる人もいるかもしれませんが、今の時代に単一のソリューションで解決できる課題はないですし、ほとんどのビジネスが何かと何かの組み合わせだったりします。
ドラえもんの四次元ポケットじゃないですが、アクセンチュアというポケットは世界一広くて、お客様が見えない答えを探し出そうとしている時に、いろんな道具を引き出すことができます。
一人のコンサルができることには限界が当然あります。しかし、アクセンチュアであれば過去の事例や、あらゆるソリューション、スペシャリストを組み合わせて提供できるので、どんなお客様の悩みに対してもアドレスができるし、結果的に「この課題を解決できるのはアクセンチュアしかいない」と言っていただけます。

“デジタル化””グローバル化”の時代と言われますが、この時代には様々な能力、スキル、知識が必要になってきます。我々の最大の武器は間違いなくそのレパートリーなんだと思います。また、そこがアクセンチュアで働く最大のメリットであると思います。
仮に私がアクセンチュアを辞めて一人で商売をしたとして、おそらく1、2年はこれまでに培った人脈や、能力、知識で成功できると思います。ただし、世の中のトレンドやテクノロジーはすぐ変わりますし、今まで価値があると思っていたスキルや知識もすぐに陳腐化します。一人だけでできることにはすぐに限界が訪れますが、グローバル全体でアクセンチュアには40万人以上のコンサルタントがいて、それぞれが毎日異なったテーマに取り組み、新しいナレッジが溜まっていきます。困ったときに世界中を見渡すと、同じような問題に取り組んだという事例がある。内容を聞いてみることもできる。その上で自分なりに解釈し、お客様に話すことができる。これこそが、本当のコンサルタントです。

アクセンチュアは答えが見えない時代の中で本当にバリューを発揮できる検索エンジンのようなものです。そこではビッグデータの価値と同じく、アクセンチュアの規模の大きさ(=案件・事例の多さ)こそが大きな価値にもなるのです。他のコンサルティングファームではこれほどあらゆる知的情報を収集し、的確に回答できるプラットフォームとはなり得ません。

梅本
ありがとうございます。海外とナレッジを共有したり、案件に関する問い合わせができる点は非常に魅力に感じますが、実際どのように行うのでしょうか。

谷山様
データベースがあり、アクセンチュア社員であれば誰でもアクセスできます。

KPMG谷山敬人様(マネジング・ディレクター)

大局的な視点からテクノロジーの価値を提供するのがテクノロジーコンサルティング

梅本
先ほどデジタルというキーワードが出ましたが、アクセンチュアデジタルとの連携もあるのでしょうか。

谷山様
私たちテクノロジーコンサルティング部隊(PRD-TC)も当然デジタルに関係するテーマを手掛けますので被る部分はあります。ただしアクセンチュアデジタルはデジタル領域における専門家として期待されていますが、アクセンチュアがデジタル領域にも強いというブランディングの意味もあります。
一方で、お客様の抱える本質的な問題を突き止め、解決のためにソリューションをデザインするのが我々の役割です。例えば、よく「弊社もAIを使わなきゃいけない」と手段が目的化されているお客様がいるのですが、本来はその前に何かしらの目的・意志があるべきです。我々は企業がどうありたいのか、本質的な課題は何かを重要視しています。AIありきで物語はスタートもクローズもしないのです。
その上で、例えばAIの活用が課題解決の糸口なのであれば、世の中にあるAIのエンジンでもどれが最適なのかを調べる段階でデジタルの専門家 、つまりアクセンチュアデジタルのメンバーに来てもらい、そのうえで我々としてはAIも1つのパーツとしてあくまでも全体のビジネスや仕組みの在り方をデザインします。彼らは専門家であり、我々は全体のデザインから実現し効果を創出するまで全責任を持つという部署です。特にデジタル系のプロジェクトでは必ず、プロジェクトチームのメンバーとして机を並べて仕事をすることになるでしょう。
キャリアとして考えるのであれば、デジタルツールを突き詰めたい方はアクセンチュアデジタルの方がマッチしているかもしれないです。一方で、クライアントにバリューを提供したい、もっと大局的な視点で考えると、「クライアントのことを根本的に変えることで、社会をもっと良くしたい」と考える方は、我々の部署の方が合っていると思います。

梅本
AIというキーワードが何度か出てきましたが、デジタルテクノロジーにも様々なものがあると思います。PRD-TCとして、他に注力しているものは何かありますか。

KPMGアクシスコンサルティング 梅本

谷山様
New Technologyとしては、AI以外にもブロックチェーンや拡張現実(eXtended Reality)が出てきましたね。また5Gもビジネスの在り方を大きく変え得ると思います。ただしそれぞれはあくまでも要素技術であって、単独ではあまり価値が出るものではありません。

梅本
なるほど。

谷山様
結局は本質的な課題を突き止めることが重要です。デジタルの変化など大きな潮流を正しく捉えた上で、お客様のあるべき姿をデザインし、そのためにどのようなテクノロジーを活用すべきか考えることで、価値が発揮されると思います。
社会的な変化の構成要素として様々なデジタルテクノロジーなどの進化があり、その影響で社会や消費者の動きも変わっていく。企業にとって現状のままだと、どこの収益を失うのか、そしてどこに新しい収益の源泉を求めていくのかといった仮説を立てる。この仮説があるからこそ、個々のテクノロジーとしての本質的な価値が発揮される。本質的な問題を最初に突き止めておけば、その後ツールは変更できるんです。
最初からテクノロジー導入ありきで進めると「AIソリューションを入れてみました」「で?良かったね」で終わってしまいます。
また、デジタルテクノロジーの現状の話をすると、どちらかというと「使ってみたい」という興味本位で先行的に始まっている傾向はあります。たとえば、ブロックチェーンの話をすると、この技術じゃないという腹落ちもなく「みんなブロックチェーンって言っているからうちもブロックチェーンを使いたい」というアーリーステージだったりするわけです。AIはもっと進んで価値を回収できるステージにいると思いますが、いずれにせよまだまだこれから発展していくと思います。

アクセンチュアの魅力は業務変革の全プロセスを1社でできること

梅本
デジタルの導入が現状まだ社会を変えるフェーズには至ってないという話がありましたが、その原因についてはどのようにお考えでしょうか。

谷山様
デジタルの導入は人の業務を奪う可能性があると考えると、出口を用意することが求められているのではないでしょうか。日本は生産人口が減っていくので、生き残るためには何かしら変えないといけない。でも、AIが導入されることで、今までやっていた業務を変えないといけない人が生まれます。つまり、ある日突然AIという新入社員が来たために、別の仕事をしないといけない。自分の仕事を変えることなので、面倒くさいですよね。新しい仕事を考える必要もあります。だから少しずつしか定着していかないんだと思います。
ただ、必ずデジタルは企業の間に広まってゆくと思います。人がわざわざやらなくてもよい仕事は想像以上に多いですから。

梅本
なるほど。そうすると、一般的に言われているほど、デジタルツールを取り入れている企業はそこまで多くはないのでしょうか。

谷山様
そんなことはないです。どのような企業においても、業務の生産性を上げることは必須ですから、世の中の雑誌や新聞に書かれているような文脈で導入が進んでいます。ロボティクスみたいなオートメーションだったり、AIのようなインテリジェンスを伴うツールの必要性は日増しに高まっています。
アクセンチュアの魅力は、お客様の業務プロセス全体を理解した上で、ビジネスのデザインからAIなどのテクノロジーを導入して効果を創出するまでを1社でできるということだと思います。

「基本的に我々の案件はCxOアジェンダです。」

梅本
となると、そもそも業界がこう変わっていくであったりだとか、会社がこう変わっていくために、といった大上段の話をすることが大切だと思うのですが、その際にアクセンチュアストラテジーの方々とも連携をすることがあるのでしょうか。

谷山様
昔に比べると一緒にやることが増えており、今後はさらに増えていくと思います。ただし、ストラテジーチームが考え出した戦略立案も、デリバリー全体の中では一つのパートでしかありません。
収益の源泉を失いつつある、業務に非効率的なところがたくさんある、ITが古くて改修できない、若手社員が入ってこない、、、など様々な問題を企業は抱えているわけで、1ステップ目でいきなりゴールにたどり着くことはできません。全体をどんな順序で、どういう風に片付けていきましょうといったスタートからゴールまで全体のデザインをするのは、お客様に一番近い我々の役割です。

先ほどアクセンチュアデジタルの話をしましたが、我々の案件においてはAIの専門家を連れてくるのと同じで、ストラテジーの専門家を連れてくるという立場です。一緒に仕事をすることはありますが、お客様の近くにずっといるのは我々であり、最後に価値を出し切るところまでコミットできるのも我々が大事にしているところで、そこが本質的な立ち位置としての違いです。

梅本
そういうことですね。少し視点を変えますが、候補者様がストラテジーで応募をし、ご経歴からMC(経営コンサルタント)やTCにポジション変更を打診されるケースがあります。いざ候補者様に伝えると、極端な言い方をすると、「上流の仕事ができない」といった印象を受けることもあるようです。働かれていてそういった感覚はあるのでしょうか。

谷山様
アクセンチュアの中にも、実際に現場にくっついて、目に見える形で効果を出したいという思いを抱えて戦略系ファームから転職された方がいます。アクセンチュアも以前とは方針も変わって私も今とあるプロジェクトでストラテジー、MC、TC、ソリューションエンジニア関係なく1チームでやっています。

梅本
候補者様にはCxOアジェンダ = ストラテジーというイメージがあるのだと思われますが、実際のところカウンターパートとなるのはどのレイヤーなのでしょうか。また、CxOアジェンダの割合についてはいかがですか。

谷山様
基本的に我々の案件はCxOアジェンダです。戦略立案の専門家であるストラテジーのチームと一緒に動くことは確かにありますが、クライアントとの信頼構築の中心は我々の役目です。
そもそも、CxOは戦略が正しいかどうかという狭い視点だけで人と付き合いません。信頼できる人に仕事を頼みたいですし、その信頼は点では判断できないのです。それなりの時間をかけて、いろんな仕事をして、お互いに苦労して、初めて信頼関係が生まれる。その上で、「今回この会社で自分が社長になるために重要なプログラム。アクセンチュアのこの人にかけていいんだろうか」って思って依頼してくださるわけです。それが「CxOアジェンダ」なんです。

人間ですから好き嫌いも入ってきます。いきなりストラテジーコンサルタントが来て、すごいロジカルな資料でああだこうだ説明して、3ヶ月のワークは受注できるかもしれません。でもそれはCxOアジェンダではありません。CxOが会社の中で自分の将来を見据え、そのパートナーとして誰を選ぶかといった上で依頼されるのがCxOアジェンダだと思っています。

梅本
たしかにそうですね、見方が変わってきた気がします。やはり、そういうCxOの方とコミュニケーションをとるのは、マネージャー以上の方々になるのでしょうか。

谷山様
社長やCXOレベルをリードするのはMDクラスが中心です。ただし、CxOアジェンダのミーティングというハイレベルな意思決定の場に自分がメンバーとして入り、意思決定の材料を提供することは、若手メンバーにも十分機会があります。また、どういう理屈で決まったのか、CXOが意思決定を下す決定打は何かといったリアルな現場を間近で見ることができます。アクセンチュアのクライアントのほとんどが大企業であり、コンサルとして働く面白さを感じられる場面は特に多いと思います。

アクセンチュアは、世の中で最も楽しい仕事、刺激的な仕事、一番新しい仕事が集まってくる場所

梅本
ありがとうございます。今までの話を踏まえ、採用の話に移りたいと思います。どういう経歴やスキル、志向を持つ方を求めていますか。

谷山様
テクノロジーの経験は基本的に必須として考えたいと思っています。スキルをそのまま使うかという視点ではなく、自分の目で現場を直接見ている。自分でプログラムを組んだことがあるなど、実地で経験しているとクライアントと話す時に言葉に重みが増すのです。特に、今日テクノロジーが世界を牛耳ろうとしていますよね。どんどんテクノロジーの経験がある方が活躍できる社内になると思うので、今はその経験を必須にしています。

あとは、マインドセットを重要視しています。過去の経歴を一応聞きますけど、それが現職でも使えるかどうかを判断しているわけではないです。その人の将来を予測する材料として聞いています。今後アクセンチュアに入社し、変化する未来においてそのまま使えるなんて、正直思ってないんです。我々の仕事は変化し続けないといけないので、色々なことを経験していると「この人は変化に強い方だな」とか、「世界がこう変わっていっても、この人は対応能力ありそうだな」といった視点を大切にしています。これはなかなか測りにくいのですが、日々変わり続けようとしているか、自分のことを厳しく見る目を持っているか、人のせいにしないか、絶えず勉強し続けたいと思っているか、そこを一番見ています。

また、コンサルタントは客商売ですので、お客様に好かれる人かどうかも見ています。目を見て話す、笑顔で話す、他人が思っていることに応じて話の内容を変えることができるかといったところです。

梅本
ありがとうございます。それでは最後に読者の方にメッセージをいただけますでしょうか。

谷山様
アクセンチュアには、世の中で最も楽しい仕事、刺激的な仕事、一番新しい仕事が集まってくる場所だと思っています。新しい、楽しい、刺激的、そういう環境に自らの身を置きたい人にとっては最適な環境だと思っています。
そういう仕事を与え続ける自信は、どこの会社よりもあります。ですので、そういう気概がある方には、恐れず、怖がらず、自分のことを卑下せずアクセンチュアに飛び込んでほしいと思っています。

アクセンチュア株式会社

アクセンチュア株式会社

アクセンチュア株式会社は、経営コンサルティング、テクノロジー・サービス、アウトソーシング・サービスを提供するグローバルコンサルティングファームで、お客さまのビジネス・パフォーマンスを高めるお手伝いをしています。

アクシスコンサルティング

アクシスコンサルティング

3000名のコンサルタントの転職支援をしてきた人材紹介会社(転職エージェント)。コンサルタントになる。コンサルタントとしてリポジションする。コンサルタントからEXITする。そのすべてに精通した生涯のキャリアパートナー。

アクセンチュア株式会社

募集職種 PRD-TC/IT戦略コンサルタント
職務内容

New IT活用によるイノベーション戦略立案、企業のIT活用全般に対するアドバイザリー、企業業務システムの全体構想などを手がけます。

【職務内容】

  • New IT活用によるイノベーション戦略立案、全社トランスフォーメーション支援
  • IT戦略立案、システム全体構想
  • IT-ROI策定、ITコスト最適化
  • IT組織戦略・設計、IT組織トランスフォーメーション支援
  • ITを活用した業務変革策定、システム化要件定義

【プロジェクト事例】

  • 大手製造小売業における全社デジタル・IT戦略立案およびトランスフォーメーション支援
  • 大手小売業の全社業務・システム変革において全体グランドデザインおよびトランスフォーメーション支援
  • 大手製造業におけるNew ITを活用した事業プラットフォームデザイン
  • 大手製薬業におけるIT組織戦略・設計、IT組織トランスフォーメーション支援
応募要件 【必須要件】
  • 必須要件
  • IT経験3年以上
  • 英語力中級以上
  • 日本語検定1級相当
【歓迎スキル】
  • IT戦略、ITアドバイザリーなどの経験者
  • 自ら手を動かしてシステムを作り上げ、さまざまな成功・失敗を経験されている方
  • 新たな未来の創造を志向する方、またそのために日々死に物狂いで学習し続けることができる方
  • 大手ITコンサルティングファームで同様の職務内容経験者
  • システム構築において一流を極めたという実績を持って、次のステップとして上流を志向される方

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平均サポート期間は3年です。

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